設置目的(定款第3条)

協会は、米穀・麦類(以下「米麦」という。)及び大豆の生産及び品質の改善に関する事業を行い、県民の食糧の安定供給に寄与することを目的とする。


沿革

昭和38年 岐阜県種子協会設立
昭和44年 岐阜県米麦改良協会設立(岐阜県種子協会と岐阜県穀物改良協会の業務統合)
昭和52年 社団法人 岐阜県米麦改良協会として登記
平成25年 一般社団法人 岐阜県米麦改良協会として登記


主な業務内容(定款第4条)

協会は前条の目的を達成するため次の事業を行なう。

  1. 米麦、大豆優良品種の普及及び種子の更新
  2. 米麦、大豆種子の需給調整・事故処理・残量処理及び優良種子生産推進対策並びにそれに附帯する事業
  3. 米麦、大豆生産についての調査研究、表彰並びに指導
  4. その他協会の目的を達成するため必要な事業

会長理事

足立 能夫


財務諸表の開示